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写真で読む世界の戦後60年

写真で読む世界の戦後60年写真で読む世界の戦後60年

著者:エリック・ゴドー/岩沢雅利出版社:魁星出版/学燈社サイズ:単行本ページ数:255p発行年月:2007年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)ロバート・キャパ、アンリ・カルチェ=ブレッソンら伝説のカメラマンたちが、1947年に設立して、数々の名作を生んできた「世界的写真家集団」MAGNUM。その膨大な数の作品群から300点を精選して贈る「戦後60年史」。【目次】(「BOOK」データベースより)1950年代/1960年代/1970年代/1980年代/1990年代/2000年代この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 世界史
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アメ横の戦後史

アメ横の戦後史アメ横の戦後史

カーバイトの灯る闇市から60年ベスト新書 著者:長田昭出版社:ベストセラーズサイズ:新書ページ数:205p発行年月:2006年01月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)義理を欠いても恥をかいても金は儲ける。闇のドルも売り買いされました。もちろん密輸の金もこの闇市を通って流れました。東京オリンピックの金メダルの材料の金は上野のアメ横で調達されたと言われています。いまはもう闇市ではないこの商店街は、あるテレビ局の調査「東京で一番行ってみたい商店街一〇〇」で群を抜いて一位。四位がとげ抜き地蔵の巣鴨、一〇位が浅草の仲見世です。近年のアメ横の一日の人出は、平日平均一五万人、土日に四〇万人です。私、長田昭は一七歳で大阪から上京し、ここ上野のアメ横で六〇年を生きました。アメ横から見えてくる日本戦後復興史の光と影。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 戦後日本の曙/第2章 独り立ち/第3章 独立創業/第4章 アメリカ横丁/第5章 変貌するアメ横/第6章 さらば、アメ横【著者情報】(「BOOK」データベースより)長田昭(オサダアキラ)昭和3年、大阪市生まれ。21年夏一七歳で上京し、上野の闇市で菓子製造・卸の商売を始める。32年輸入雑貨卸商に転じ、倒産整理・金融にも腕を振るう。食品業、輸入品業などの協同組合組織の設立・運営に参画し、戦後の闇市を「アメ横商店街」にまで仕立て上げるのに力を尽くした。街の心臓部にある「アメ横センタービル」完成までの奮迅の働きはすでに伝説となっている。平成15年5月、上野振興株式会社取締役会長を退任した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 産業> 商業
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売文業者たちの戦後責任

売文業者たちの戦後責任売文業者たちの戦後責任

日本人と憲法 著者:若槻泰雄出版社:原書房サイズ:単行本ページ数:371p発行年月:1997年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)何がこの国を悪くしたのか。どうすれば日本は良くなるのか。虚妄の言説が時代思潮になったのはなぜか。不幸な歴史の呪縛を解き、真に民主的な国をつくるために国民と憲法のあり方を問いかける。【目次】(「BOOK」データベースより)1 憲法擁護論と改正論の争点/2 護憲論者の前提と彼らの素性/3 護憲論者は共産主義者と売文業者/4 日本国民の緊急課題この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 法律> 法律
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時刻表復刻版 戦後編2

時刻表復刻版 戦後編2時刻表復刻版 戦後編2

出版社:JTBパブリッシングサイズ:全集・双書ページ数:5冊発行年月:2000年04月ひかりは西へ、はつかりは北へ。噂の「よんさんとおダイヤ」が読める貴重な復刻版。函入5冊セット。この商品の関連ジャンルです。 ・本> ホビー・スポーツ・美術> 鉄道
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モノと子どもの戦後史

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著者:天野正子/石谷二郎出版社:吉川弘文館サイズ:単行本ページ数:296p発行年月:2007年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)戦後、子どもの環境は激変した。オムツは使い捨て、母乳は粉ミルクへ。給食は豪華メニューとなり、校舎は広々と。学習机は機能的に、制服もスタイリッシュになり、マンガやおやつがあふれる。子どもの今を捉え直す。【目次】(「BOOK」データベースより)1 子どもの身体をつつむ容れモノ(オムツ?生と死の間際の必需品/校舎?子どもの居場所 ほか)/2 子どもと大人の関係を紡ぐモノ(育児書?「親と社会」を映す鏡/制服?身体をつつむ意味 ほか)/3 子ども期を彩るモノ(写真?「子ども時代」を記録するモノ/わらべ唄?子どもが口ずさむモノ ほか)/4 子どもの身体をつくるモノ(母乳とミルク?赤ん坊の食べモノ/回虫?身体のなかの生きモノ ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)天野正子(アマノマサコ)1938年広島県生まれ、1973年東京教育大学大学院博士課程中退、現在東京女学館大学教授石谷二郎(イシタニジロウ)1949年兵庫県生まれ、1974年東京教育大学大学院修士課程修了、現在フリーライター木村涼子(キムラリョウコ)1961年愛媛県生まれ、1990年大阪大学大学院博士課程単位取得修了、現在大阪大学大学院助教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 社会> 女性・家庭問題
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余暇事業の戦後史

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21世紀の生涯学習と余暇 著者:瀬沼克彰出版社:学文社サイズ:全集・双書ページ数:267p発行年月:2003年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)長い不況のトンネルが続いているが、余暇時間は確実に増えている。余暇は、二一世紀の大きな問題になる。この問題への視点は二つあり、一つは需要の分析、もう一つは供給の分析である。本書は、後者の供給に絞って、戦後の昭和二〇年から今日までを復興期、高度成長期、低成長期、バブル期、バブル以降の五期に区分し、国、地方自治体、民間企業、民間団体の事業提供をくまなく綿密に跡づけ考察した。【目次】(「BOOK」データベースより)序章 戦後の余暇事業史の時代区分/第1章 戦後の復興期の余暇事業/第2章 高度成長期の余暇事業/第3章 安定成長期の余暇事業/第4章 バブル期の余暇事業/第5章 バブル崩壊後の余暇事業【著者情報】(「BOOK」データベースより)瀬沼克彰(セヌマヨシアキ)東京都八王子市生まれ。横浜国立大学社会学科卒。国際基督教大学大学院修士課程を経て、青山学院大学大学院教育学研究科博士課程修了。(財)日本余暇文化振興会主任研究員、文部省生涯学習局社会教育官、宇都宮大学生涯学習教育研究センター副センター長を歴任。現在、桜美林大学教授、(財)日本生涯学習総合研究所理事、日本余暇学会会長、人間科学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 社会> 消費者
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戦後日本は戦争をしてきた

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角川oneテーマ21 著者:姜尚中/小森陽一(1953生)出版社:角川書店/角川グループパブリッサイズ:新書ページ数:251p発行年月:2007年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本当の「戦後」は朝鮮戦争の終結からはじまる!!誰も語らなかった日本の戦争史。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 「テロ」と「戦争」の二一世紀?暴力が弱者に向かう時代(「正しい戦争」はどう作られたか/「テロ」の主犯はいったい誰か)/第2章 「平和国家」の幻影?「戦後日本」の戦争史(続いていた戦前と戦後/終わらない日本の戦争)/第3章 「虚」から「実」の時代へ?本当の「平和国家」に向けて(歴史を分けた湾岸戦争/憲法の生かし方、進むべき道)/第4章 「戦後日本」の戦争を終わらせるために?この国への提言(二〇〇六年の国連決議は第二次朝鮮戦争を防いだ/日本はアメリカの核の傘から ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)姜尚中(カンサンジュン)1950年、熊本県生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科博士課程修了。東京大学大学院情報学環教授。専攻は政治学・政治思想史小森陽一(コモリヨウイチ)1953年、東京都生まれ。北海道大学文学部卒業、同大学院文学研究科博士課程修了。東京大学大学院総合文化研究科教授。専攻は日本近代文学。「九条の会」事務局長も務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 社会科学> 社会科学全般
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戦後SFマンガ史

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ちくま文庫 著者:米沢嘉博出版社:筑摩書房サイズ:文庫ページ数:409p発行年月:2008年08月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本>
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