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秋は和菓子

秋になると和菓子が食べたくなる。

きっと花や紅葉で、自然が美しく彩られるからに違いない。

そして、少々不細工でも自分で作ってみたい。

はなから修行した職人さんのように作れないのはわかっているから、

電子レンジなどを駆使して、手軽に作りたい。
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和菓子めぐり

和菓子めぐり和菓子めぐり

北海道から沖縄まで名店226軒の銘菓320種JTBキャンブックス 著者:千和加子出版社:JTBパブリッシングサイズ:単行本ページ数:143p発行年月:2004年03月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)京の銘菓(末富/亀屋清永 ほか)/東京の銘菓(塩埜/さゝま ほか)/愛知の銘菓(美濃忠/芳光 ほか)/全国の名店銘菓を訪ねて(北海道/青森 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)千和加子(センワカコ)1948年、田部美術館(松江市)の創設者、故田部長右衛門(23代)氏の四女として島根県に生まれる。70年、日本女子大学文学部国文科卒業。73年武者小路千家家元後嗣・千方一(現家元・不徹斎宗守)氏と結婚。80年頃より千茶道文化学院で千澄子(先代家元夫人)氏を補佐(懐石料理担当)。99年、財団法人官休庵常任理事就任。和菓子、料理、着物に関する新聞、雑誌、書籍の執筆などで活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 工学> その他
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知っておきたい和菓子のはなし

知っておきたい和菓子のはなし知っておきたい和菓子のはなし

著者:小西千鶴出版社:旭屋出版サイズ:単行本ページ数:213p発行年月:2004年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)まんじゅう、団子、羊羹、煎餅、豆菓子…。日本人の生活に密着した和菓子はその歴史も長い。それだけに面白い話題も豊富にある。知れば知るほど和菓子は、日本人が代々創ってきた「五感の総合芸術」であることが実感できる。歴史上の人物、伝統行事、茶道などに深く関わりのある数々の和菓子のエピソードを、古今の数多くの文献にあたり、緻密に調査してわかりやすく解説。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 和菓子のルーツと趣向の移り変わり/第2章 日本に古くから伝わる 伝統行事と和菓子/第3章 中国から伝わり、日本で発展した まんじゅう/第4章 日本最古の和菓子 団子/第5章 様々な材料で作られてきた 羊羹/第6章 弘法大師が伝えたとされる煎餅/第7章 姿・形を変え、多彩な使われ方が工夫された 豆菓子/第8章 四季折々を写し、優美な形を楽しむ 干菓子(打ち物・落雁)/第9章 密接に関わり合う 茶道の発展と和菓子/第10章 伝統技法と新しさの融合 和菓子のこれから【著者情報】(「BOOK」データベースより)小西千鶴(コニシチズル)東京生まれ。学習院卒業。常磐会会員。桜友会会員。日本画家。19歳より戸板康二氏、扇谷正造氏に師事。皇室評論家として新聞、雑誌等で幅広く執筆活動中。華道、日本画、仕舞、日舞、茶道等、幅広い分野に造詣が深く、伝統文化研究家として活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 民俗> 風俗・習慣
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電子レンジでかんたん和菓子

電子レンジでかんたん和菓子電子レンジでかんたん和菓子

あっという間においしくできる! 著者:松井ミチル出版社:PHP研究所サイズ:単行本ページ数:127p発行年月:2005年01月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)あんさえあれば、たったの15分!でできるものが40品。草もち、栗大福、練り切り…、おやつにピッタリのものから、おもてなしや贈り物に最適なものまで、初心者でも失敗しらずのレシピが満載。【目次】(「BOOK」データベースより)いつもの和菓子(いちご大福/うぐいすもち ほか)/季節の練り切り(1月・老松/2月・寒椿 ほか)/おもてなしの和菓子(ういろう生地/きんとん ほか)/あんを手作りで(粒あん/こしあん ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)松井ミチル(マツイミチル)東京生まれ。女子美術大学卒業後、京都の裏千家学園で学ぶ。岐阜と東京で、懐石料理、和菓子、茶道の教室を主宰。プランタン銀座のエコールプランタン、三越カルチャーサロンで和菓子教室の講師を務める。お茶会等であでやかな創作菓子を制作する傍ら、家庭で手軽にできる簡単和菓子の工夫に努める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 料理> お菓子・パン
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イノモト和菓子帖

イノモト和菓子帖イノモト和菓子

著者:猪本典子出版社:リトル・モアサイズ:単行本ページ数:1冊(ペ発行年月:2005年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)きんとん、練りきり、まんじゅう、だんご、ようかん、どらやき…おやつに、酒の友に、てみやげに、お祝いや季節の行事に。恋しい和菓子135選。あんこ好き必携。【目次】(「BOOK」データベースより)春の野/春の路/菜種きんとん/餅花金平糖、わらび/雛菓子 笑顔、花橘、西王母、草の春/桃カステラ/貝尽くし/貝ちょっき/雛菓子/志満ん草餅〔ほか〕【著者情報】(「BOOK」データベースより)猪本典子(イノモトノリコ)1960年生まれ。高校で日本画、大学で染色を学ぶ。1986年から96年までフランスに滞在。展示会や店舗のウインドウ、雑誌や映画セット等に植物をつかったデコレーションをほどこすほか、みずからコーディネートした花や和菓子、料理などの写真を撮影。執筆も手掛けるなど幅広く活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 工学> その他
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人気の和菓子基本のキホン

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買うより作ろう!講談社のお料理book 著者:金塚晴子出版社:講談社サイズ:単行本ページ数:111p発行年月:2005年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)これならできる!徹底プロセス写真でわかる親切レシピ。決定版!カンタンなのに本格派!電子レンジとフードプロセッサーを使いこなして作る憧れの和菓子39。【目次】(「BOOK」データベースより)米で作る和菓子(もち米を使って/もち米とうるち米を使って/うるち米を使って)/豆で作る和菓子(白いんげん豆を使って/あずきを使って/大納言あずきを使って)/小麦粉で作る和菓子(オーブンを使って/蒸し器を使って/ホットプレートを使って)/葛粉・わらび粉・寒天で作る和菓子(葛粉を使って/わらび粉を使って/寒天を使って)【著者情報】(「BOOK」データベースより)金塚晴子(カネズカハルコ)東京生まれ。和菓子スタジオ「へちま」主宰。ふとしたきっかけで和菓子に出会い、東京製菓学校和菓子科で和菓子を学ぶ。卒業後、料亭や茶席の菓子を作っているうちに、今までにない愛らしさとセンスのよさで注目され、出版やテレビなどで活躍するようになる。家庭でやさしく和菓子を作ってもらえたら、と電子レンジやフードプロセッサーを駆使して、「より美しい日常の和菓子」を作ることを日々考え続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 料理> お菓子・パン
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虎屋和菓子と歩んだ五百年

虎屋和菓子と歩んだ五百年虎屋和菓子と歩んだ五百年

新潮新書 著者:黒川光博出版社:新潮社サイズ:新書ページ数:185p発行年月:2005年08月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)室町時代に京都で創業し、五世紀にわたり和菓子の最高級ブランドであり続けてきた虎屋。羊羹で知られる老舗の顧客は、歴代天皇や皇族をはじめ、将軍、大名、財閥や陸海軍、やがては大衆へと広がっていった。それはまさに、時代の中心の変遷でもある。虎屋の菓子を愛した人々と、その菓子を創り守った人々のエピソードを通じて十七代当主が綴る「人と和菓子の日本史」。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 御所御用を勤めて(御用菓子屋の顔ぶれ/後陽成天皇と秀吉 ほか)/第2章 将軍から財閥へ(寛永文化サロン/食篭と井篭 ほか)/第3章 和菓子が結んだご縁(聖一国師と饅頭伝来/西鶴と「虎屋のようかん」 ほか)/第4章 虎屋の人々(屋号の由来/先祖を探して ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)黒川光博(クロカワミツヒロ)1943(昭和18)年東京生まれ。虎屋十七代。学習院大学法学部卒。富士銀行(現みずほ銀行)を経て91年より虎屋代表取締役社長。東京和生菓子商工業協同組合理事長、全国和菓子協会副会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 工学> その他
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京の和菓子

京の和菓子京の和菓子

暮らしを彩る四季の技中公新書 著者:辻ミチ子出版社:中央公論新社サイズ:新書ページ数:198p発行年月:2005年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)春の御題菓子にはじまり、夏越は“水無月”、重陽は菊に見立てた菓子で節句を祝う。木枯らしに舞う木の葉のすがたを“吹き寄せ”に表わす…。四季折々の行事に融け込みながら、花鳥風月を表現する京菓子は、王朝文化の名残をとどめつつ、創意と工夫が重ねられてきた。古都の歴史とともにあゆむ京菓子のゆかりを古今の書から説きおこし、暮らしと結びついた菓子の雅味と愉しみを幼き日々の思い出を交えて綴る。【目次】(「BOOK」データベースより)序章 思い出、昭和のことども/第1章 人の寄り合う神社仏閣/第2章 生活に息づく年中行事/第3章 四季の風物に寄り添いながら/第4章 菓子の歴史の三題咄/第5章 京菓子司の手腕と教養/終章 京菓子のゆくえ【著者情報】(「BOOK」データベースより)辻ミチ子(ツジミチコ)1929年(昭和4年)、京都に生まれる。1949年、京都師範学校卒業、1955年、立命館大学卒業後、同大学大学院修士課程修了。高校教諭ののち、宇治市歴史資料館館長、京都文化短期大学教授をつとめた。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 民俗> 風俗・習慣
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